廃棄サービスについてのQ&A
- Q処理サービスに立ち会いはできますか?
- Aもちろん可能です。
裁断・溶解のいずれも立会い可能な処理施設がありますので、ご依頼の際にお気軽にご相談ください。 - Q大事な書類の移動が心配なのですが・・・
- Aご心配無用です。
集配送には現金輸送車に使用のデジタルロック搭載車で機密の漏洩を完全シャットアウト(暗証番号はお客様のみが管理可能)。
溶解処理施設では、デジタルロックの解除から溶解釜に投入されるまでの過程をWEBカメラ にてご覧いただけます。
どうしても目の前で処理したい場合には、シュレッダー処理車をお客様の会社まで派遣いたします。 - Q梱包できない物はありますか?
- A収集した機密書類は溶解処理の過程で最新の技術によって、少量のクリップやホッチキス、ファイルやバインダー、感熱紙やカーボン紙などの異物が混在しても除去可能ですが、裁断処理では、事前に除去作業が必要となりますので作業の効率上、混入を控えてくださるようお願いします。
除去された異物は再資源化され、残らずリサイクルされています。
出張裁断サービスについてのQ&A
- Q実際の裁断作業は誰がやるの?
- Aお客様立会いのもと、ジェイカスの作業員が行います。
機密文書を見られたくない場合などには、お客様自身で裁断していただくことも可能です。 - Q廃棄実施時期はどう決めればいいでしょうか?
- A文書のカテゴリーごとに保存法定年数が定められております。
各会社文書の保存年限については、イー総務ドットコムのこちらのページをご覧ください。 - Qサービス料金はいくらですか?
- Aこちらをご覧下さい。(料金表と注意点)
- Q料金、高いのでは?
- A2名の作業員が訪問し、お客様の目の前で裁断、そのあと溶解処理をしますので手間はかかりますが安全かつ安心なサービスです。また裁断紙片は、リサイクル処理されますので、環境面にも配慮しております。
- Q1箱からでも来てくれますか?(500kg未満の場合)
- A1箱からでも可能ですが、出張裁断の場合、割高になりますので、一定量になるまで溜めていただくか、もしくは引取裁断リサイクル処理サービス、回収リサイクル処理サービス(J-BOX)をご利用されることをおすすめいたします。
- Qファイルやバインダーに綴じられたままなのですが...?
- Aお客様にシュレッダ搭載車が駐車できる軒下まであらかじめ文書を運んでいただくことと、リングファイルなどの禁忌品(紙の原料にならない、「ビニール」「金属」など)を除いた状態で出していただくことをお願いいたしておりますが、ご面倒な場合は別途料金で対応させていただきます。
(分別した禁忌品は、お客様の方で再利用なり処分をお願いします。) - Q裁断実施日が雨天の場合は?
- A作業環境によりますが、前日もしくは当日にご相談のうえ決定させていただきます。
- Qどこでも作業ができるのですか?
- Aシュレッダ搭載車が駐車可能なスペース(9m×4m 高さ3.5m)の確保をお願いします。
当社、担当者にご確認ください。 - リサイクルできないもの(禁忌品)
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お荷物の移動は、配送車の停車可能な場所へ出来る限りご協力をお願い致します。
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Tel.0798-38-7437
受付時間 9:00?18:00(月?金)
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