オフィス配送ならジェイカス!関西・東京からモノの流れを整理整頓します。

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会社概要

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兵庫県西宮市|ジェイカス株式会社 >> 会社概要

会社概要

  • 加賀澤社長写真
  • 社長メッセージ

    ジェイカスは、物流を中心としたロジスティクス企業です。
    平成2年「有限会社ケイ・ライン」として始まりました。
    以降、皆様の温かい支援のもと、順調に事業を拡大し、平成9年に「株式会社ケイ・ライン」、平成16年より現在の「ジェイカス株式会社」となり現在に至ります。
    現在は、当初の運送業にとどまらず、「倉庫サービス」、「引越・移転サービス」、「重要書類・機密文書の処理サービス」といった事業も展開しております。

    私たちは、単に商品を皆様にお届けするだけでなく、「安心・安全・感動」の物流をお届けすべく日々精進しております。今後も皆様のご期待にお応えできるよう全力を尽くしてまいります。
    私たちジェイカスをどうぞよろしくお願いいたします。

    代表取締役 加賀澤 一

会社概要

会社名 ジェイカス株式会社
本社所在地 〒662-0916 
兵庫県西宮市戸田町5-16 西宮ビル5F
連絡先:
TEL(0798)38-7437 FAX(0798)38-7445
神戸営業所 〒658-0031 
兵庫県神戸市東灘区向洋町東4丁目1番
連絡先:
TEL(078)845-2170 FAX(078)845-2169
東神戸営業所 〒658-0023 
兵庫県神戸市東灘区深江浜町12番2号
連絡先:
TEL(078)412-1680 FAX(078)412-1681
東京営業所 〒134-0086 
東京都江戸川区臨海町3丁目5番1号
東京団地倉庫 葛西倉庫管理事務棟 5F
連絡先:
TEL(03)6808-4068 FAX(03)6808-4200
代表者名 加賀澤 一
設立 平成2年9月11日
事業内容 一般貨物自動車運送事業、貨物軽自動車運送事業、 倉庫業・配送センターの管理、トランクルーム、書類保管、廃棄サービス
従業員数 64名(2016.02.01現在)
保有車輌台数 大型:1台、3t:9台、2t:16台、1t:16台、軽自動車:6台、合計:48台
主要取引先
(以下敬称略)
三井倉庫株式会社・株式会社モンシェール・積水化学工業株式会社・大阪ガスグループ・伊藤ハム株式会社・日本通運株式会社・株式会社毛髪クリニックリーブ21・株式会社三越伊勢丹・株式会社大丸松坂屋百貨店・株式会社大丸松坂屋百貨店・全労済・三井住友海上火災保険株式会社・センコー株式会社・山村倉庫株式会社・兵庫県・西宮市・尼崎市・JA兵庫六甲(順不同)
取引金融機関 商工組合中央金庫・三菱UFJ信託銀行・三井住友銀行・尼崎信用金庫・播州信用金庫
決算日 3月31日
加入団体 兵庫県トラック協会・西宮商工会議所

会社沿革

昭和61年9月 大阪市淀川区にて運送業を創業
平成2年9月 「有限会社ケイ・ライン」を設立、加賀澤一が代表取締役に就任
平成9年1月 「株式会社ケイ・ライン」と改め、本社を西宮市に移転
平成12年11月 業務拡大により本社を尼崎市に移転
平成14年3月 北大阪地区業務拡大のため北大阪支店を開設
平成16年5月 業務拡大により商号を「ジェイカス株式会社」と改め、 本社を西宮に移転し、物流倉庫センターを開設
平成17年11月 業務拡張により物流倉庫を増築
重要機密書類の保管・リサイクル処理業務をリニューアル
平成18年11月 重要書類の回収リサイクル処理サービス(J-BOX)をスタート
平成22年9月 業務拡張により、神戸六甲アイランドに神戸営業所を物流・運輸倉庫の新たな拠点として開設
平成28年8月 業務拡充と効率化を図るため、本社を現在地に移転、西宮営業所と東神戸営業所を統合

ミッション

モノの流れを整理整頓する

経営理念

1.私たちは物流を通じて常に人を幸せににすることを目的とし、
2.全従業員とそのまわりの人々の幸福を追求する
3.新しい価値の物流を創造し、社会に貢献し続けます。

社名の由来

ジェイカス(J-CAS)とは、JAPAN CARGO SYSTEM の略称で、当社独自の物流システムを全国に展開するという思いが込められています。また、J-CASロゴマークは、当社が地平線から日の出のごとく世に出ることを意味しています。

環境方針

ジェイカス株式会社は「環境負荷の低滅活動を通じて経営基盤の充実と地球環境保全に貢献する」という基本理念のもとに、企業活動を通じて豊かな社会の実現を目指すことを目的として、下記の基本方針を定めます。

基本方針

1.事業活動、事務活動、及び当社の業務が環境に与える影響を確実に把握し、当社にふさわしい以下の環境管理活動を実施する。
   1.ムダ取りを通じて省エネルギーを推進する。
   2.5S活動を通じて省資源を推進する。
   3.リサイクルを通じて廃棄物の低減を推進する。

2.環境目的及び目標を設定し、妥当性を毎年見直すとともに環境マネジメントシステムを継続的に改善し汚染の予防に努める。

3.環境に関する法令、協定その他の要求事項を遵守する。

4.全社員が環境管理活動を方針を理解し、本方針に則した活動が行えるよう環境教育を促進する。

5.この環境方針はホームページ等で広く一般に公表する。

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